不動産被害者組合



既に、被害に遭われてしまった方は!
とりあえず、一刻でも早く当会へご相談下さい。
(決して泣き寝入りすることなく、あきらめないで下さい。)
一生を左右することです!

《理念》
一人では微力で何も出来なくても、皆が力を合わせれば出来ることがあります。1+1=2ではなく、3にも4にもなれます。
悪徳不動産会社に騙されたと、後から知った被害者の方達が、一致団結し、蟻でも象(ブタ)に勝つ救済団体を結成します。
また、インターネットの普及により、善悪をグローバルに問い、蟻でも象(ブタ)に対抗する合理的手段が実現しました。

『豊田商事事件、雪印事件、三菱ふそう事件、西武会長の堤義明事件、不二家、コムスン、ミートホープ社などの悪業は大企業の象(ブタ)であっても淘汰され、いとも簡単に崩壊するのです!』

まさに悪は滅び、正義は勝つですね!
日夜、地道な裏づけ捜査立件に携わられた多くの方々には、当然の任務とはいえ、心から敬意と労いの意を表さずにいられません。

サムニンイースト 悪徳リフォーム逮捕!
これを機に警察もガンガン捕まえろ!
逮捕されてからでは遅い。
見せかけの実力主義は弱い者いじめである。
喝上げと同レベルの高収入に目を奪われるな!

善良で誠実な人間でも、人生を歩いていれば、間違って、蟻の一匹ぐらい踏み潰すことも有り得ます。しかし、故意に常習的に組織ぐるみで行う悪徳不動産屋の行為は、断固として容認できません!

●企業の社会的立場における責任は重大です。(利益追求のあやまち)

《目的》
◆各消費者団体などと連携し、関係機関、各新聞社、マスメディア等へ情報を提供し協力を求める。(訴訟告知、原告「被害者」募集など)

◆損害賠償請求(たとえ金1万円や金500万円の請求であれ)などを協力し合った対処も可能です。
・裁判は、訴額(請求する金額)に対する印紙代(訴訟費用)の数万円程度で出来ます。(例:訴額1万円なら印紙代1,000円・訴額100万円なら印紙代1万円・訴額500万円なら印紙代3万円・訴額1,000万円なら印紙代5万円)
◆弁護士を立てなくても、裁判は誰でも国民の権利として数千円、数万円の費用で出来ます。毎月一度に審理15分程度出廷するだけです。最近では提訴から結審まで3ヶ月から半年ぐらいの期間で終わります。

◆弁護士を立てた場合は、弁護士費用が別途必要になります。(場合により、弁護士を当然無償にて紹介します。)
◆皆さんが協力し合えば、一人あたりの負担が大幅に軽減されます。

◆裁判に発展した場合には、民主主義国家である日本の裁判は公開が原則ですので、随時、本サイトにて経過を掲載していきます。

※なお、最高裁判所事務総局におきまして、インターネット上の事件記録公開に、民事訴訟上の制約は無いとの見解です。
※また、公共の福祉(良心)に反しない限り、事実の公表は、名誉毀損あるいは信用毀損に該当しません。(刑法230条の2)

◆悪徳不動産会社を相手に民事訴訟を提起するのは、日本国憲法第32条に基づき簡単です!
近年は、米国に追従し、我が日本国も訴訟時代に発展しつつあります。
※新民事訴訟法70年ぶり改正の概要:「迅速適正な裁判とし国民に利用しやすく分かりやすい身近な裁判を目指す。」及び、弁護士を毎年3,000人増員する。ところからも明らかです。

●その前提には私的自冶が原則としてあります。しかし、残念ながら自力救済は認められていません。

正義の味方(当サイト管理人)が、無償で訴状および準備書面等を作成し、提訴まで全面的に支援、応援させて頂きます。
場合によっては、訴訟費用を無担保、無保証、無利息(若しくは、法定金利内の低利)分割返済にて、立替も前向きに検討させて頂きます。

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